個人購入したアルバム。エリック・クラプトン、ロリー・ギャラガー、ビートルズ、フォー・シーズンズ、フォーク・クルセダーズ、ボブ・ディラン、カスケーズ。レコード、CD、福岡、買取致します。

懲りもせず、昨日は定休日だったのに、中古CDを購入しました。

エリック・クラプトンのファースト・ソロは持っていなかった。
友人が大のお気に入りだった。
ギターはそんなに弾いていない印象。
まだリハビリ中か。
クラプトン・ファンとしては持っておきたいので、安かったので購入。

ロリー・ギャラガーのライヴ。
買取したギャラガーのパネル写真があまりにもかっこよく、
この時代のライヴを購入。
凄く熱いけど、クール。

これも持っていなかった。
ビートルズ、アンソロジー2。
エンディングのリンゴのドラム・ブレイクが凄い。
DJネタとして使えるかも。

フォー・シーズンズもカスケーズも地方都市ではなかなかないので、
ある時に買っておこうと思い購入。

フォーク・クルセダーズは実験音楽やルーツ音楽的なギターのテクニックなど、
当時のアメリカのモダン・フォーク・グループに最も近い。

ボブ・ディラン。
モダン・フォークの始祖。

ロックやジャズのレコード、CD、買取、出張買取、店頭(持ち込み)買取致します。
福岡市の中古レコード屋・中古CD屋アッサンブラージュ。

フォー・シーズンズ「恋はヤセがまん」。オールディーズ、US、UKロックのレコード、CD、福岡、出張買取、持ち込み・店頭買取、日本全国、宅配買取致します。

最近はオールディーズ大好きです。
きっかけは雨の日にカスケーズを聞いてからです。

それから同じコーラス・グループのフォー・シーズンズ。
フォー・シーズンズ「恋はヤセがまん」。

バリー・マンの作曲で渋いジョニー・バーネットの
「I Wanna Thank Your Folks」
こういうのはバリー・マン=シンシア・ウェル作品集で知る。

同じくキャロル・キング=ジェリー・ゴフィン集から。
アイドル時代のキャロル・キング。
「It Might as Well Rain Until September」

USばかりでなく、渋いイギリスのグループ、ゾンビーズ「Tell Her No」。
クールさで言えばビートルズ以上かも。

もちろんビートルズ。

「プリーズ・プリーズ・ミー」から。
「ゼアズ・ア・プレイス」。
サビの部分のジョンの狂おしいボーカルがたまらない。
ダブル・ボーカルも絶好調。

「Mother-In-Law」
アーニーK.ドゥーのカバー。
大滝詠一の元ネタのひとつです。

最後も大滝詠一ネタでバリー・マンの曲で
アーサー・アレクサンダー「Where Have You Been (All My Life)」の曲を
ビートルズがカバー。

サーチャーズの方が分かりやすい。
「恋するカレン」ですね。

オールディーズやロックのUS、UKロックのレコード、CD、
福岡、出張買取、持ち込み・店頭買取、日本全国、宅配買取致します。

デューク・エリントン 渋谷毅 ボブ・ディラン マスタード&ミーゴス ジミヘン ジャズ ソウル ブルース ロックのレコード CD 福岡 出張買取 持ち込み・店頭買取 日本全国宅配買取致します。

最近聞いてるのはジャズとボブ・ディランのフォーク・ブルースと
アトランタのヒップホップと無茶苦茶です。

デューク・エリントンの「ロータス・ブロッサム(蓮の花)」。
これはビリー・ストレイホーンの曲です。
僕は「ピアノ・イン・ザ・フォアグラウンド」に入っていたバージョンで感動しました。

そのエリントンと同じように素晴らしい、
日本のエリントン、渋谷毅さんのバージョン。

「Talk About Walking Through」月の鳥(渋谷毅・石渡明廣)
渋谷さん福岡来るけど、今回は聴きにいくの厳しそう。残念。
これはかなり弾きまくっていてかっこいい。

マスタード&ミーゴス「Pure Water」
全くジャンルが違う最近のヒップホップ。
昨日「ミュージック・マガジン」読んで、
最近のヒップホップ・シーンの流行りがアトランタ発で、
クランクからどうのこうの書かれてました。
ブルースやサザン・ソウルなどアーシーなものが
ルーツと書かれていたことが気になりました。
ここ最近の流れが変則ビートからダウナー寄りになっていたので納得です。

ボブ・ディラン「Subterranean Homesick Blues」。
このダウナーとアッパーの感じの融合は上記のマスタード&ミーゴスと変わらない?
こちらもルーツはブルースです。

突然ディランの映像終了後流れてきたマイアミでのジミヘン。
これも最近、完全盤入手した。
上の3つのジャンルの感覚を全て持ってる気がする。

ジャズ、ソウル、ブルース、ロックのレコード、CD、
福岡、出張買取、持ち込み・店頭買取、日本全国、宅配買取致します。

欧陽菲菲、朱里エイコ、ザ・ピーナッツ、にしきのあきら、ドリフターズ、和モノ紹介です。和モノのレコード、CD、福岡、出張買取、持ち込み・店頭買取、日本全国、宅配買取致します。

和モノ紹介、というより歌謡曲の紹介です。
和モノ・ブームの今、
1990年初頭に筒美京平、鈴木邦彦、川口真などをよく聞いてた者として、
その当時ハマってた曲を紹介。
ほとんど紅白歌合戦からです。
というか、1972年の紅白がほとんどです。
当時BSで再放送やってたのをビデオとって友人の家で深夜ひたすら見てた。
セリフから全部覚えてるかも。
次の日、福岡の赤坂のビル街にあった田口商店でシングル漁っていた頃を思い出す。

「恋の追跡」 欧陽菲菲
このブラス・ロック/ファンクなサウンドに衝撃でした。
「体で歌う欧陽菲菲、踊りはポピーズ」このフレーズ何回聞いたか。

「ジェット最終便」 朱里エイコ
「北国行きで」も素晴らしいけど、
こっちの1973年のファンキー路線とワウワウ・ギターがたまらない。

「北国行きで」 朱里エイコ
やっぱりこっちも。何よりファッション。
うちの明治生まれのお婆ちゃんが感動したらしい。
ちなみにマチャアキのファッションは
「運がよければいいことあるさ」を歌った時のもの。
これも素晴らしいがYouTubeにはあがってない。

「さよならは突然に」ザ・ピーナッツ
この当時これぐらいのファンキーで速い曲が流行ってた。
ファッションと掛け合いが素晴らしい。

「嵐の夜」にしきのあきら
これもポピーズのダンスが素晴らしい。
1分13秒のところの回転とペンギン・ダンスとが最高です。

ドリフターズ「ズンドコ節」
これ小さなころ好きだった。
ドリフがこれ歌うと得した感じだった。
全員集合見だした1977年ごろって音楽もうやってなかったし。
仲本のモンキー・サンスとブーのシャウトは
音楽畑の人らしくファンキーです。

ドリフターズ「バイのバイのバイ」。
見つけたこれも良いですね。
いかりやと志村のファンキー・シャウトが見事。

歌謡曲のレコードはピンキリです。
買取難しいものが多いです。
ただ、中にはレアなものあるので、
レコード、CD、お売りください。
当時のグッズや古本、古雑誌、ポスターなども買取ますよ。

ジャズ、ロック、ソウル、ブルースのレコード、CD、
買取、出張買取、店頭(持ち込み)買取致します。
福岡市の中古レコード屋・中古CD屋アッサンブラージュ。

アイク&ティナ・ターナー「プラウド・メアリー」。ソウル・ファンク、R&B、ロックのレコード、CD、 福岡、福岡市、北九州市、久留米市、飯塚市、出張買取、店頭(持ち込み)買取致します。

ロック・ソウルの歴史の一大絵巻。
そのような完成されたショーを見せてくれるのがアイクとティナ。

かの中村とうようも近田春夫も大絶賛のショーである。
そして、ミック・ジャガーもあまりの凄さにため息をついたと言われる。

「一大絵巻」と書いたのはまるで、大河ドラマのように、
ドラマの導入部のような、アイケッツのみの歌から始まる部分から
一気にロック、ファンク、ソウル、バラード、
さらにエロい寸劇までいれて、大衆音楽の歴史を紹介しているかのごときであるから。
いや、大河ドラマというより、完成された旅役者の大衆演劇ショーである。

長嶋茂雄が「水戸黄門」を見て「今日も黄門様の勝利だ!」
と喜んで満足していたという伝説、この感覚。
とにかく、毎試合サヨナラ・ホームランで勝利するようなパフォーマンスを魅せてくれる。

アイクのワウ・ワウ・ギターはカーティス・メイフィールドみたいだし、
スライ&ザ・ファミリー・ストーンのカバー、
当時のブラック・ムービーでお馴染みの「インチキ」空手ポーズ、
ローリング・ストーンズやCCRのロック・カバーなど節操なし!

その一部の映像がこれです!

ソウル・ファンク、R&B、ロックのレコード、CD、
福岡、福岡市、北九州市、久留米市、飯塚市、出張買取、店頭(持ち込み)買取、
大量買取の場合は九州(佐賀、長崎、大分、熊本、宮崎、鹿児島)、山口、出張買取致します。

ローリング・ストーンズ、コースターズ「Down Home Girl」「Mustang Sally 」「I Got The Blues」「Waiting On A Frien」。ジョン・コルトレーン、ソニー・ロリンズ、ジョシュア・レッドマン。ドリス・デイ追悼「Autumn Leaves」。

オリジナルはアルヴィン・ロビンソン。
リーバー&ストラーの「レッドロビン」から。
コースターズのヴァージョンが恐ろしくスローで、
ベースが効いていて良し。

これ収録のアトランティック後のCD、ベストで持っていた!
再録ばかり収録かと思っていたので、手放す寸前だったが、
「Mustang Sally」のファンク的な解釈なんか凄く良い。
売らなくてよかった!

前回のブログでも取り上げた「I GOT THE BLUES」。
これはストーンズ・モービルを使ってのイギリス録音で、
ミックはもちろんオーティスを意識して、
そしてメンフィス・ホーンズは三管なのだが、
ボビー・キーズとジム・プライスの二管のみで三管の音を意識した作ったとか。
ボビー・キーズのサックスがかなりアップになってフィーチャリングされてます。

スタジオ版。
こちらはビリー・プレストンのソロがフィーチャーされて、
出だしのミック・テイラーとキースのツイン・ギターの絡みもよく聞くと洒落ています。

三管と言えば、ジョン・コルレーンの「Blue Train」。
コルトレーン、リー・モーガン、カーティス・フラー。
出だしのユニゾンがかっこいい。
ストーンズは「刺青の男」でソニー・ロリンズを起用したことを思い出した。
「Waiting On A Frien」。

近年(20年以上前だが)のライヴではジョシュア・レッドマンが良いプレイだった。
このミックのアコギ弾くピンクのシャツ姿もかっこいい。

ジャズと言えばドリス・デイが亡くなった。
季節外れだが彼女の「Autumn Leaves」が大好きだった。

ジャズ、ロック、ソウルのレコード、CD、買取、出張買取、店頭(持ち込み)買取致します。
福岡市の中古レコード屋・中古CD屋アッサンブラージュ。

阿木譲のロック・マガジン付録ソノシート「Tolerance – Today’s Thrill」。パンク、ニューウェーブ、テクノ・ポップ、フリー・ジャズ、フリー・ミュージックのレコード、CD、福岡買取致します。

阿木譲のロック・マガジンを買取しました。

正直、門外漢ですが、ついてるソノシートの音源がYouTubeにアップされてる。
これが、今聴いても、尖っている。
悪い音質がより不気味にアングラ感をかもし出している。
「Tolerance – Today’s Thrill」。
上の映像は音がリマスターされて、不気味な映像がつけられている。

レーベルは「ヴァニティ・レコード」。
「TOLERANCE」はもう一つ音源があった。

これも良いですね。何だろうこの音は。

「Tolerance – Laughin in the shadows」
これも素晴らしい。途中の低音(楽器不明)の揺らぎがたまらない。

もう一丁。

さらにこれも凄い。

見つけ次第張っていく。

ヨーロッパのフリー・ミュージックの音なのかな?
初期電子音楽系テクノなのか。

丹下順子、吉川マサミの二人による名盤。
CD化されないのか?

パンク、ニューウェーブ、テクノ・ポップなどのロックのレコード、CD、
フリー・ジャズ、フリー・ミュージックのレコード、CD、
福岡、出張買取、持ち込み・店頭買取、日本全国、宅配買取致します。

ファンクの起源マイルス・デイビス「ソー・ホワット」。ジャズ、ソウル、ファンク、ロック、ブルースのレコード、CD、福岡市、出張買取、店頭買取致します。

クールな人たちをご紹介。

マイルス・デイビスの「ソー・ホワット」。
マイルスと入れ代わってソロをとる
ジョン・コルトレーンとツーショット場面。
コルトレーンのソロの間、タバコを吸うマイルス。
このモード時代のマイルスのクールさ。

この流れでエレクトロになると、
こうなる。

この流れをファンクあるいはロックとして体現した
スライ&ザ・ファミリー・ストーン。

オハイオ・プレイヤーズの「ファイア」。
なんとなく、マイルスの「ソー・ホワット」の流れにのっている。

マイルスの1959年の「カインド・オブ・ブルー」は、
今日は言葉足りませんが、重要な作品に違いないです。

ジェイムス・ブラウンについてマイルスはこう言ってた。
「ジェイムズ・ブラウンは好きだ。
オレが書いたソー・ホワットのアイデアは、
オレが彼からちょうだいしたか、
彼がオレからちょうだいしたかのどっちかだと思う。」

JBの「Cold Sweat」のブレイク部分は、
丁度ジャズのソロが入れ替わるかごとくのようである。

ハービー・ハンコックはマイルス・バンドを経由して、
当時のマイルス・バンドをそっくり頂き、「Maiden Voyage」を作りあげ、
フュージョン、ファンクの方向に突き進むのも分かる。

ジャズ、ソウル、ファンク、ロック、ブルースのレコード、CD、
福岡市、出張買取、持ち込み・店頭買取致します。

モンキー・パンチ追悼。「ルパン三世 カリオストロの城」より「炎のたからもの」佐々木久美。昭和のアニメのレコードや和モノのレコード、CD、福岡、出張買取・店頭買取致します。

アニメのレコードの店頭買取がありました。
「ルパン三世」も沢山ありました。

モンキー・パンチが亡くなりました。
子供の頃、再放送でしょっちゅう見ていたのが
「ルパン三世」のファースト・シリーズ。
やっぱり山下毅雄の曲は良い。
「新・ルパン三世」もエンディングは良い曲が多かったけど。
あと「カリオストロの城」の「炎のたからもの」は良い曲でした。
兄貴がレコード持っていたので、
こればっかり聴いてました。
大野雄二もさすがです。

彼女がボビーさんなんですかね。
と思ったら違う。
佐々木久美さんだとか。
あの山下達郎バンドのコーラスの人です。
それは凄い。
生のライヴで何回か見てるはず。

達郎といえば先日テレビで見た竹内まりやの「レット・イット・ビー」。
やはり当時からただものではなかった。

本家ボビーさんも凄い。
経歴見ると竹田和夫やゴダイゴらとやってるとか。
凄まじい実力派なのが経歴からわかります。

山下毅雄のオリジナル・ルパン取り上げようと思ったのですが、
Fantastic Plastic Machineのリミックスが無茶良いのでこちらを紹介します。

いろいろユーチューブ見てたら、
「アパッチ野球軍」があった。

これアニメじゃSEが入ってたけど、
改めて聞くと、途中のサックスがサム・テイラーか、
シル・オースチンの劣化版という感じで、
間抜けで良い。

こっちがSE入り。

内容が凄い。このアニメで「ハッパ=ダイナマイト」覚えた。
原作は花登筺…。凄いのも納得。

こまかすぎてのモノマネも面白い。

かわって可愛らしいもの。「山ねずみロッキーチャック」。
これもレコード買取りました。
エンディングも覚えてます。
懐かしさすぎて涙ものです。
宇野誠一郎だったんですね。
放送は1973年。2-3歳のころか。
昔から歌だけは忘れなくて、覚えている。

オジー・オズボーン「クレイジー・トレイン」。ハード・ロック、ヘヴィメタルのロック、レコード、CD、 福岡、出張買取、持ち込み・店頭買取、日本全国、宅配買取致します。

80年代ヘヴィ・メタルのダサカッコよさ。
(ハード・ロックではない)
これは近年の和モノブームに近いものがある。

彼らの魅力は渋さを排除したカッコよさの追求。
ところが演奏が抜群にうまいため、
時折、とても渋い演奏となる。
それでいて、根っから明るい。
(ブラック・サバスでさえ、というかオジー。)
この両極面が完全にハマった時、素晴らしい曲が生まれる。
(そして彼ら特有の兵器ギター・ソロ)
ただ、アルバムとしてはそうそう名盤は生まれない。

個人的にはオジー・オズボーンの「ブリザード・オブ・オズ」と、
モトリー・クルーの「ガールズ・ガールズ・ガールズ」。
ホワイトスネイクの「白蛇の紋章~サーペンス・アルバス」
この3枚とする。
次点「ブルー・マーダー」。
(やはりジョン・サイクスのボーカルがきつい)。

まず、上にあげたのがランディ・ローズ在籍時のオジー。
楽曲のキャッチーさとランディのギターの華やかさがサバスとは違う。
されど適度に重い。これぞヘヴィ・メタル。

モトリー・クルー「ガールズ・ガールズ・ガールズ」。
これぞ、現在のロックンロールのイメージ。
オールディーズがエルヴィス・プレスリーではないのが令和の時代。

ホワイトスネイク「Still Of The Night」。
ディープ・パープル時代もソウルフルでファンキーだったので、
この路線でドラマチックに仕立てるとこうなる。

1980年代をオールディーズと言うのは違和感あったが、
30年以上経つと「オールデイーズ」に違いない。

ハード・ロック、ヘヴィメタルのロック、レコード、CD、
福岡、出張買取、持ち込み・店頭買取、日本全国、宅配買取致します。

お問い合わせ

アッサンブラージュ

事務所:092-407-9961
担当/大里
携帯:090-8914-9246
メール:kenjikora@ybb.ne.jp
古物商許可証 [第909990040640号/福岡県公安委員会]
福岡古書組合会員
[事務所]
〒819-0043
福岡市西区野方二丁目28-10

[店舗]
〒819-0043
福岡市西区 野方三丁目-35-27

■福岡市、北九州市、久留米市、筑豊、筑後、福岡県内、福岡近辺、どこでも出張買取致します。まずはお問い合わせ下さい。

店舗案内

店舗:
〒819-0043
福岡市西区 野方三丁目-35-27
※無料駐車場3台あり
店舗営業時間 13:00~19:00(基本)
定休日 金曜日
(出張買取・即売会などで臨時休業あり。ホームページでお知らせします)
※買取に関しましては朝9時から夜8時まで。基本年中無休で問い合わせ承ります。

店舗案内はこちら

会社概要

サイトマップ

古本・ポスター買取はアッサンブラージュ